アコースフィア奥沢です!
弟子のギターデュオ「ソナスクライブ」によるウクレレデュオアレンジメント!
今回紹介するのはイギリスの国民的グループWham!の「Last Christmas」です!
原曲のグルーヴを活かしつつ可愛らしいウクレレデュオアレンジに仕上がりました!
以下アレンジを担当した井上くんへのインタビューを掲載しますので、本人の解説と共に映像を繰り返し見て弾けるようになってくださいね!
Acousphere奥沢:「なぜこの曲をアレンジしたんですか?」
Sonascribe井上:「クリスマスシーズンになった時に色々選択肢があったのですが、この曲のイントロから流れている可愛らしいピアノのリフをウクレレで表現したいなあと思ってこのようなアレンジにしてみました。」
Guitar Lesson Blog by Acousphere
2026/07/10
[ウクレレレッスン] ウクレリスト麻生洋平による”菊次郎の夏"ウクレレデュオアレンジレッスン動画!
アコースフィア奥沢です!
弟子のギタリスト&ウクレレプレイヤーの麻生洋平くんが素敵なウクレレレッスン動画を作ってくれたので紹介したいと思います!
久石譲さんが書き下ろした映画音楽は日本人全員が全曲知っているというくらい馴染みがあるものですよね。
その中から今回麻生くんは「菊次郎の夏」をチョイスして素敵なウクレレデュオアレンジを作ってくれました!
弟子のギタリスト&ウクレレプレイヤーの麻生洋平くんが素敵なウクレレレッスン動画を作ってくれたので紹介したいと思います!
久石譲さんが書き下ろした映画音楽は日本人全員が全曲知っているというくらい馴染みがあるものですよね。
その中から今回麻生くんは「菊次郎の夏」をチョイスして素敵なウクレレデュオアレンジを作ってくれました!
2026/07/09
[ギター機材レビュー] Rolandのルーパー”RC20”の使い方アイデアを動画で提案しました!
2026/07/08
[ギターレッスン] Jazzのスタンダード曲 "Confirmation" のメロディを弾く時の指使いを考察!

Acousphere奥沢です!
Jazzのスタンダード曲「Confirmation」はサックス奏者チャーリー・パーカーの代表作で、
誰でも一度は弾いてみたくなるメロディですよね。
でもこのメロディはサックスで吹くためにかかれたメロディなので、
ギターで弾こうとするととても難しい指使いになってしまいます。
今回はこの「Confirmation」のメロディをギターで弾く上で、
一番リーズナブルな運指はどんな形なのか、
何度も演奏しながら推考してみました。
もちろんどれが正解、というのがないのがギター道ですけれども、
現時点で僕が考えうる一番よい指使いがこれではないかな
と思うものを掲載しておきますので、
ぜひみなさんの演奏の参考にしてもらえればと思います。
2026/07/07
[ギター商品レビュー] Rolandのギターシンセを使ってジャズスタンダード「Take Five」演奏しました!
2026/07/06
[ギターレッスン] 安定した左手の形をつくるInpositionというコンセプトを説明します!
「ギターを上手に弾くという事はどういうことだろう?」という問いは自分の中にいつもあります。これはギターを弾く人それぞれが自分の答えをみつけれことができればそれでいいのかもしれませんが、今の僕にとって上手に弾くというのは「ちゃんとコントロールする」ということなのかなと思っています。
さてギターをコントロールするには正しくギターを持つ事がとても大事になってきます。
そんな中やくにたつ基本のテクニックが「Inposition」になります。
その名のとおり、「ポジションの中で演奏をおこなう」という意味で、バークリーのギターラボに入るとまっ先に教えられる基本のテクニックです。
ジャズの演奏家の左手が安定していながらも流麗に動けるのはこのテクニックのおかげです。
しかし現実にはインポジションでは弾けないフレーズも多々ありますので、実際の曲では自由に運指しているのですが、それにしても基本にインポジションの感覚がついているからこそできることなんですね。
以下にインポジションとは何か、そして練習法、運指法について写真と文章で説明していきますので、ぜひとも身につけてギターが身体の一部になるように努力してください。
2026/07/05
[ギターレッスン] ギターのスラッピング奏法の練習法を紹介します!
2026/07/04
[ギターレッスン] アコギのアルペジオ伴奏の練習譜面を作りました!
2026/07/02
[ギターレッスン] ソロギターと伴奏構築に役立つコンセプト"Triad Melody"について説明します!
Acousphere奥沢です!
憧れのアーティスト「タック&パティ」さんの音楽を研究する中で見つけたコンセプトが「トライアドメロディ」です!
簡単に説明するとコードフォームを結束した4和音と考えるのではなく、3和音のコード(トライアド)にベース音を足したものと捉え、上部にくるトライアドを変化させ組み合わせることでメロディアスな伴奏が弾けたり、ソロギターアレンジメントを大胆なサウンドで構築したりできるというものです!(簡単に説明できなくてすいません!)
このコンセプトを感じられるようになるとギターのフィンガーボードの見え方が全く違うものに変わり、自由自在に扱えるようになってゆきますし、またアドリブメロディを構築するのも簡単になってくるんですね!
まさに夢のようなコンセプトだと断言できると思います!
2026/07/01
[ギターレッスン] I Want You Backのメロディギタープレイを解説します!
Acousphere奥沢です!
相棒のギタリスト清水くんが制作した「I Want You Back」のメロディ演奏のギターレッスンビデオを紹介します!
Michael Jacksonが在籍していたことで有名なファミリーバンド「Jackson 5」のモータウンレーベル契約第一弾として1969年にリリースされたこの曲。
邦題は「帰ってほしいの」という誤訳ともとれかねないつれないタイトルになってる件も有名ですね!
アメリカ、ビルボードチャートではもちろん1位を獲得。
「1960年代最も偉大な曲200」という企画でも2位に入るという掛け値無しの名曲になっています!
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